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熊本県五木村の整形外科の情報が登録されていません。

下梶原川 (熊本県)←川辺川←球磨川 九州釣り紀行〓 下梶原川 熊本県五木村(球磨郡) 昨日の釣りは楽しかった! mochiさんと再会を果たし尚且つ一日中釣り歩いた 美しい山並み、大自然に囲まれて九州を大いに満喫できた! 正直、魚は釣れなかったがmochiさんと楽しい時間が過せた。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー mochiさんと別れ際に色々と明日の川を教えて頂いたがやはり下梶が良いらしい プレッシャーが高くて一筋縄では釣れないらしいがそうと聞いたら余計に行きたくなった! 本当は耳川を歩いてみたかったのだか道が狭くて大変らしい・・・。 で、迷わず下梶原川に決めた! 実は3月の下旬にここを訪れていた、しかし平日だった為まだら小屋で日券が買えず涙を呑んだ。 http://blogs.yahoo.co.jp/ffonly2007/35614164.html おまけに凍える寒波の到来でライズも見つけられなかった。 しかし今回は万全の体制で日券の購入から入渓地点まできっちりmochiさん
1984年(昭和59年)5−8月 5月5日『鈴木啓示(近鉄) 対日本ハム戦で 300勝達成 11日●関武志、没60才 (漫才・ラッキーセブン 本名・山際武芳) 相方はポール牧 12日「NHK衛星放送」 開始 18日『宝塚歌劇70周年 式典』宝塚大劇場 20日「千秋楽」高見山引退発表 27日「第51回ダービー」 シンボリルドルフ、優勝 2冠達成 6月6日●兵庫県で観光バスと 一般者衝突、7人死亡 12日●花岡菊子、没73才 (女優、本名・滝川幾代) 1928年松竹歌劇デビュー 15日●内田良平、没53才 (俳優) 新協劇団→松竹 17日●中川信夫、没79才 (映画監督) 1935年「東海の顔役」 デビュー TV「アっちゃん」 「コメットさん」九重祐美子も 19日●松原操、没73才
宮崎からの帰路にて JUGEMテーマ:旅行 今週半ば、大分から国道10号線経由宮崎、都城へ1泊2日で出張に出ました 都城で最後の企業さん訪問が終わり、さて、福岡に帰るか。。。 でもまだ日は十分明るいです 経費削減も最近うるさいので、じゃあ下道で熊本まで出ようということになりました 都城からは霧島連山の近くを走り、小林市に出ました 途中の御池という池で休憩! 霧島の山々がきれいです それから小林市を抜け、国道265号線で西米良にいったん出て、熊本県湯前町→熊本県五木村を経由して熊本県松橋まで一般道路を走ります 国道265号線というと知る人は知ってます!「酷道」です 小林市から須木村にさしかかると、車が離合できないような山道になります しかもそれが数十キロも続き運転が大変でした! ほら、こんなに狭いでしょう!白のボディはカローラです 途中で見た山々です、すごいところを走っているんですね いよいよ西米良村、、ですが、村の中心まで20キロ以上あります そして、湯前町を抜け今度は国道445号の五木村から熊本県道25号線(またこれも
五木の子守唄殺人事件 M064 宮之原警部シリーズ 第64作 木谷恭介著作リスト#089 廣済堂ブルーブックス1996年12月/廣済堂文庫1999年7月/双葉堂文庫2007年2月 今回は、宮崎台にある宮之原警部の家の隣に引っ越してきた新婚夫婦(山瀬翔太31歳・燎26歳)が不可解な事件に巻き込まれ、20数年前と現在をつなぐ数奇な運命が明らかにされていく作品です。 ずいぶん前に、『山の郵便配達』という中国でつくられた映画が放映されたことがありました。郵便配達が郵便を入れたカバンを肩から提げ、細い山道をえんえんと歩いていきます。峻険な山をものともせず、郵便を届ける映画でした。そんな映画のようなことが、30数年前の日本にもあったとは……。 『五木の子守歌』で有名な五木村は、30年ちょっと前までそんな村だったようです。1970年代「日本列島改造」後の今日からは想像もできませんが、その五木村で「事故死」したとされた新婦の父親・白州慎平(53)、そのご東京で射殺された白州の親友の代議士……。彼らはなぜ死ななければならなかったのか? そこに立ち現れてくる「日本のフーシェ」「日本のアゼフ」とは? 内容 新婚旅行から
『おどまぼんぎり…♪』 ぶらっと『五木の子守歌』で有名な熊本県五木村まできました。 『おどまぼんぎり…♪』っていうやつですけど全国的に有名なのかなぁ? 五木村までの道のりはまさに大自然の宝庫ですね(笑) 大きな岩がゴロゴロしてる小川とかわき水があったり… 癒されるよぉ〜〜o(^-^)o こんな景色にCBSSははまるよねぇ(^O^)/ 五木村の道の駅で名物のそばに舌鼓(^O^) WMのマフラーにかえたらシングル独特の鼓動もさらに増した感じ('-^*)/ チョー気持ちいい!♪
めずらしい昔野菜、「五木の赤大根」を見つけました。 熊本県五木村を中心として、九州山地の集落で栽培されている“赤大根”が、 EM無農薬野菜の店「アサちゃん」に、初めて並びました。 これももちろん以前紹介した「女山三月大根」や「日野菜蕪」同様、昔野菜の一種です。 この地方の赤大根は寒さに強く抽台が遅く、冬場の貴重な野菜となっていて、 肉質は硬いけれど煮ると柔らかくなり、甘みが強く煮くずれしにくいのが特徴だそうです。 こうして一般には出回らない昔野菜が、すぐ近くで・・しかも無農薬で手に入る・・ 伝統的な物がどんどん消えていく世の中で、本当に私はラッキーで幸せ者だとしみじみ思います。 物質的には豊かになったけれど、心の豊かさを忘れてしまった現代人。 合理的な農法を一切せず、生ゴミリサイクルで微生物たっぷりの土作りから、完全な自然農で 野菜を作る。 その野菜達はどれもこれも、無農薬で化学肥料知らずの、懐かしい味がします。 常に素晴らしい方達との出会いの中で新しい事を学ばれ、それでいて古くからの大切な物は しっか
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